<あなたも、溝口ヘルスケア一等航海士と一緒にヘルスケアビジネスという大海原へ旅に出よう!>
開業医の皆さん、また開業を考えている医師の皆さん、そして、ヘルスケアビジネスに挑もうと考えていらっしゃる皆さん、あなたの隣に優れたヘルスケア航海士はいらっしゃいますか?
ビジネスは良く航海に例えられます。
なぜならビジネスとは、院長や社長という『船長』が示す目的地を目指すために、自院や自社という『船』の内部環境を適切に維持しながら、経済環境や社会情勢という『海や天候』などの外部環境からの影響に適切に対応し、自らが置かれた業界という『大海原』を進んで行く必要があるからです。
特にヘルスケア業界は、行政の影響を強烈に受ける業界です。
この業界で沈没せずに航海を続けるためには、一般的なビジネスの流れを読む力のみならず、行政という『特殊な海流』を読む力が必要になります。
溝口さんは、まさにこの2つの力を兼ね備えた方です。
私自身もヘルスケア大海に挑む船長の1人です。
2019年4月に55床を有する病院と整形外科の診療所を開院するため、現在、様々な準備を行っておりました。
達成したい目的があっても、そもそもこの業界で生き残る事ができなければ、目的も夢のまた夢にすぎません。
生き残る方法について悩んでいる時、溝口さんに相談に乗っていただきました。
2035年に向けた医療政策の大流や、それを踏まえた上で今行うべき施策などをご教示いただき、悩みが晴れ、進むべき方向性が明確になりました。
開業以来、溝口さんに伴走いただき、順調なだけな航海ではありませんが、大きく助けていただいております。
ヘルスケアビジネスに挑む中で、自分の進むべき方向が正しいかどうか悩む時があると思います。
まずは一度、溝口ヘルスケア一等航海士にご相談ください。
私と同じように、きっとみなさんもお望みの港まで導いてくれることでしょう!