私と溝口さんは「下村塾」という日本の医療の未来を憂える若者が集う私塾の一期生でした。
当時は、私は医学生で、溝口さんも起業して1年目の経営者でしたが、あれから知り合って約15年になりますになりますが、今も交友関係は続いています。
私は今に至るまで、『日本の医療を良くしたい・変えたい』と主張し医療業界に参入する非医療者の方を、たくさん見てきました。
残念ながら、医療は儲かりそうだと勘違いして参入した人や、医学・医療に関する知識が乏しいにも関わらず厚顔無恥で放言を繰り返していた人も、少なくありませんでした。
しかし溝口さんは、そうした巷にあふれるコンサルタントとは一線を画しています。
溝口さんが本心から日本の医療を良くするために仕事をしている事を、私は良く知っています。
溝口さんの医療業界に関する見識も、一般的な医療者をはるかに凌駕しています。
もしあなたが『日本の医療を良くしたい・変えたい』と本当に願っているのなら、一度、AMI&Iに相談をしてみてはどうでしょうか?
間違いのなく、目的まで伴走してくれるよきパートナーとなってくれるでしょう。