「“ミゾヒロさん”というすごい人がいる!」
こう話を聞いたのが、自分がミゾヒロさん(溝口博重氏)を知った最初でした。
厚生労働省への出向のために2年前の2016年に京都から東京に出てきて、種々の医療の新しい取り組みに関する勉強会に足を運んでいた自分は、何回も“ミゾヒロさん“なるすごい人のうわさを聞くのですが会えない。
そういう日々を過ごしていました。
そこでやっとミゾヒロさんに会ったのが2017年の年末です。
おそらくこの推薦文を書いている医師や関係者の中では、自分は圧倒的に溝口さんとの出会い歴は短いと思います。
でも出会ってからの時間とかじゃないんです、こうやって推薦したくなる魅力を持っている人が、ミゾヒロさんなんです。
おそらく自分が語らなくてもミゾヒロさんの医療の本質をついた鋭い視点や、医療をよくしようとする熱い想いについてはみんなが話をしているだろうと思います。
だから自分は一つだけこれを伝えたい。「ミゾヒロさんを信用して任せてみたら?」
自分もミゾヒロさんに助けてもらっています。